北都システムは、Armadillo/SUZAKUシリーズカスタマイズの公式パートナーです
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Armadillo/SUZAKUを使った開発事例
 
ArmadilloSUZAKUシリーズを利用した開発事例の一部をご紹介いたします。
現在お使いのパソコンが"手の平サイズ"になったことを想像してください。今までは不可能だったことが実現できます。
   
開発事例1(SNMPを利用した例) SNMPによる機器管理システム
SNMPを利用し、自動監視を実現
上記図、以外にも、SNMPを利用すると、
・ネットワークに接続されている機器の稼働状況
・サービスの稼働状況
・システムリソース(システムパフォーマンス)
・ネットワークトラフィック
・システムログに記録される特定のメッセージ
・システムログの急激な増加(または減少)
・ネットワーク負荷
・CPU使用率
・空きメモリ量
・ディスク使用率の統計   なども自動で監視させることが可能です。
 
開発事例2(Webカメラを利用した例) ネットワークカメラを利用した遠隔監視システム

遠隔でUSBカメラを操作できます。また、超小型な機器のため、どこにでも設置可能です。 
USBシリアルインターフェースがあるので、USBカメラと接続して 遠隔操作も可能となります。
 
活用事例3(教育ツールの構成例) クイズ4択ボタン
大勢に対しての教育ツールを、必要最低限のシンプルな構成で、安価に実現可能です。
 
必要最小限のシンプルな構成にすることで、使いやすさはもちろん、不特定多数のユーザによる、誤操作を防止します。
 
活用事例4(デジタルサイネージの構成例) デジタルサイネージ
サーバで配信情報を一括管理。店舗ごとに異なる情報表示も可能
 
コンテンツコントロールサーバから、各店舗へ情報を配信し、表示スケジュールも設定できます。

広告を自動表示する配信専用端末にArmadilloを使うことで、価格、設置場所ともに無駄のない構成が可能です。
 
活用事例5(タッチパネルメニュー構成例) インタラクティブオーダー端末
インタラクティブ(双方向)なオーダーシステムで、席からのオーダー~売上げ管理まで連動可能です。
Armadillo-500FXを応用して、テーブルからオーダーが可能です。

POSと連動し、売り上げ管理まで自動化します。