活用事例

HOT Schedulerでユーザ同士の業務・連携をスムーズにする活用事例をご紹介します


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タスクや役割の共有

シフト制の職場によくみられる「施設のカギ当番」や「締め作業」、
また、誰かが同席しなければならない「設備点検」や「工事立ち合い」などの業務内容を共有できます。

メンバー構成を一目で把握

「早番は赤、遅番は青」などと色を分ければ人数の過不足をすぐに把握でき、
速やかに人員調整に入ることができます。

紙やホワイトボードでの管理と違い、更新後すぐに最新の予定を共有できます。

特定のメンバーや会議室をブックマーク

自部署のメンバ以外に、よく仕事を依頼する他部署のメンバや会議室など
予定を把握しておきたい対象をブックマーク
して予定一覧に表示できます。

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プロフィール登録で社内連携をスムーズに

ユーザ情報(内線番号・メールアドレス・業務内容)を登録できます。
電話対応をして社内に取り次ぐ際、在席状況と内線番号を一緒に確認できます。

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予定の代わりに伝言を登録

「17時まで集中」「定時退社」「電話ください」といったコメントを登録することもできます。
コメントを見た人は自然とその人の状況を把握できます。
業務に関連した内容以外にもその時の気分や記念日を登録し、周囲とちょっとしたコミュニケーションを取る活用事例もあります。

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大事な予定を適切に管理

予定の内容を他のユーザに見えないようにする非公開設定や、勝手に編集できないよう予定をロックできます。
慎重に進めたい案件名を伏せたい商談や、絶対に動かせない予定も安心して登録できます。

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権限設定で利用範囲を制限

利用頻度や、権限に応じて柔軟なID運用が可能です。
例えば期間限定のパートナースタッフには閲覧限定のアカウントを付与する、
利用頻度の少ない部署は共有ID運用
にする活用事例があります。

大規模ユーザから、数十名規模の企業まで様々な規模でご活用いただいております。
「うちの会社でも使えるのだろうか」というお悩みもお問い合わせ時に是非お聞かせください。