[12/6(Mon)] 【リテールDX最前線】 「AIデータ予測」×「店舗間コミュニケーション効率化」で大幅な業務改善!

「AIデータ予測」×「店舗間コミュニケーション効率化」で大幅な業務改善!

今回のセミナーはコニカミノルタジャパン株式会社様との共催セミナーです!

小売業界には、これまでにない速度でデジタルトランスフォーメーション(DX)化の波が押し寄せています。
OMOにIoT活用等をはじめとして、次々と新しいテクノロジーを活用したソリューションが展開されています。
業務改善を目的としたものも多いところですが、一方で、導入に向けて専門スキルを必要とするツールも多く、ハードルが高いと感じておられる企業が多いのも実情ではないでしょうか。

今回ご紹介する「データ予測」及び「多店舗コミュニケーション改善」は、大幅な業務改善を期待出来る上に、導入のハードルが低いため、デジタル活用の第一歩として広く活用いただけます。
前半では、店舗と本部間のコミュニケーションをスムーズにすることで現場の業務効率化を実現する「店舗Linkle」を北都システムよりご紹介いたします。
後半では、これまでベテラン社員の“勘と経験”に支えられてきた、発注・販促・SV等の業務を、AIによるデータ予測を活用することで、ベテランの作業短縮化をはかる、もしくはベテラン以外での作業を可能とするサービス「AIsee(アイシー)」をコニカミノルタジャパン社よりご紹介いたします。

■ 業務負担の軽減が実行力・売上アップにもつながる!
~なぜ、専用コミュニケーションツールが良いのか~

(北都システム株式会社 )

多店舗展開される企業でもメールやビジネスチャット、グループウェアなどの多数の業務ツールを導入される企業が増えてきました。店舗ではそれぞれに対応するためのバックオフィスの時間が増えてしまい業務を圧迫しています。
メールやチャットではなぜ効率が悪いのか、どのようにして専用ツールで業務を効率化していくのか、その具体策をご紹介し、「店舗Linkle」で業務効率化した先にある本部と店舗の本来あるべき姿とは何か。をお伝えします。

■ ベテラン社員の“勘と経験”をAIがサポート
~データ予測が実現するオペレーション改革~

(コニカミノルタジャパン株式会社)

日常的に変化が必要な状況において、本部と店舗間でのコミュニケーションを円滑に進めるためには「データに基づく根拠の提示」が必要です。これまでは、ベテラン社員の「勘と経験」によって成り立っていた、「先読み」を、誰もがデータを活用して行うことが求められています。
自社データとAIを活用して、誰でも手軽に予測が出来る「AIsee(アイシー)」をご紹介いたします。

セミナー概要

開催日時 2021年 12月 6日 (月) 11:00 ~ 12:00
開催場所 オンラインストリーミング配信
対象者 ・多店舗展開をされている経営層やFC本部
・多店舗の業務管理をしているマネージャー
・店舗集客の販促効率や商圏分析に興味がある方
参加費 無料
登壇者

荒井 勇輝(コニカミノルタジャパン株式会社)

2006年にコニカミノルタ(旧コニカミノルタビジネステクノロジーズ)に入社し、ICTソリューション企画業務を担当。 2008年から、主にWeb・デジタルマーケティング領域を専門とするアカウントセールス及びソリューションセールス、マーケティングに従事。 現在は、AIsee(AIデータ予測プラットフォーム)事業のセールス・マーケティングの責任者を務める。


紫藤 愛李(北都システム 株式会社)

飲食店への営業から店舗Linkleの拡販営業を経験したのち、
現在はマーケティング・販促業務を担当。

 

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